保存について
ペットボトルは脱酸素剤対応袋に入れ、脱酸素剤を入れて密閉しています。
袋開封後はお早目のご使用をしてください。また冷暗場所での保存をお勧めします。
可能であれば、ペットボトルごとビンに入れ、金属のフタで密封し保管してください。
なぜ脱酸素剤対応袋に入れるのか
ペットボトルは微量ですが酸素を通す材質で出来ているとのこと。
従って、ペットボトル内に脱酸素剤を入れてもあまり効果がありません。
ペットボトルをバリアがされている袋の中に入れ、さらに脱酸素剤をいれることで、脱酸素状態に近づけ、酸化の進みを遅らせます。
ただ、その差というのは非常に分かりづらいかも知れません。
ほとんど変わらないと感じるかも知れませんが、念のためこのような包装としました。
ご了承くださいませ。
袋に入れ、脱酸素剤をいれたところです。
このような姿でお届けします。
ホーム